2009年11月17日火曜日

エネルギーの地産池消は? 25%削減を考える その2

おはようございます。
今朝は雨模様ですね。
埼玉の気温は10℃ 
12月末並みの気温だそうです。
さあ、今日も頑張りましょう!
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日経より
家庭用の省エネ機器はまだ高い。助成金もいいが、普及させるための仕組みも工夫したい。
北九州市の芝浦特機は、屋上に太陽光発電パネルを敷き詰めた賃貸住 宅を次々に建てている。

環境機器のオンウェーブ(東京)は家庭用の風力発電機を月単位で貸し、3カ月の順番待ちだ。大手電機メーカーはLED(発光ダイ オード)照明の企業向けリースを始めた。

LEDや太陽光発電も個人でお試し利用ができれば喜ばれる。

第2は消費のあり方だ。日本コカ・コーラの ヒット商品「い・ろ・は・す」は国内最軽量のペットボトルを用いたミネラル水。
容器を4割軽くし年間3000トンのCO2を削減した。手で簡単につぶせ、 邪魔にならず回収コストも下がる。
環境と利便性の両立で消費者の支持を得た。
企業はイメージ戦略を脱し、実利を伴う環境商品の開発を競うべきだ。
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先日ある住宅メーカーさんと話をしたとき、
「県内の新築アパートの4割に太陽光パネルが装備されている」という話を聞きました。
勿論補助金などによる影響もあるでしょうが、エネルギー地産池消が進んでいますね。

EVの走行距離が伸びる技術開発も大切ですが、充電できる箇所を増やすことももっと大切です。
充電時間の急速化も懸案事項です。

このように考えると、やる事いっぱいありますね!

では

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