2009年10月30日金曜日

北国だからこそ・・

おはようございます。
埼玉は朝晩の冷え込みがぐっと厳しくなってきました。
本格的な冬到来まであとわずか

今日もCo2削減リスクをビジネスチャンスに!を始めたいと思います。

日経より
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「ワイヤレス通信でエコを実践したい」と話すのは、IT(情報技術)ベンチャー、エコモット(札幌市)の入沢拓也社長。主力製品は携帯電話で融雪装置を省エネ制御するシステムで、今年も本格的な“冬将軍”の到来を前にすでに80件の商談が舞い込む。環境意識の高まりを追い風に販売増を狙うが、「それだけでは市場は北海道や東北の一部」との冷静さも。成長持続のカギを「見える化」と説き、今夏には建設現場の遠隔監視システムも開発。「今後も独自技術に新しい魂を吹き込む」と意欲を燃やしていた。
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日本は四季がある国です。また南北に長いため、地域限定ビジネスが産まれやすいと思います。融雪事業というのもそのひとつ。
またここで注目は「見える化」というキーワードです。生産工程の見える化・営業の見える化 など見える化が再び注目されています。特に生産工程の見える化+ワイヤレス通信の手法は今後どんどん出てくるでしょうね!当社も食品工場内での生産の見える化が出来るシステムを検討中です。
リスクをチャンスに変えたいですね!
じゃ


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